鎌倉・逗子・葉山・横浜で建てる無垢材と自然素材の家

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横浜市港南区港南台|地鎮祭☆
横須賀市浦郷|『バリタイム pelan pelan 』お引き渡し☆
また一つ、アラウンド40の階段を上りました・・
人気の高い発泡ウレタン断熱に遮熱+のモニターが決まりました!
横浜市保土ヶ谷区|段暖(だんだん)の家上棟☆
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鎌倉・逗子・葉山・横浜の工務店 中尾建築工房のブログ

コメント書き入れ復活したかも! 【ナチュラルな自然素材で建てるローコストな家

え〜っと、ここ数ヶ月ほど難ですけどスパムメール対策を施したら、コメントの書き入れが出来ない状態が続いていました。

なんでか理由は良く分かりませんけど、あまりのスパムメールに中尾建築工房のホームページが耐えられなかったのか、未だ解析中です。

でもですね。

今はなんとかコメントも入れられる様に、復活した模様です!

テストコメントも入れられたし、スパムメール対策もなんとか上手く行っている様です(笑)


私は建築のプロであり、ホームページの専門家ではありませんので、はっきりとした事は言えませんが、なんとかブログコメントの方は復活出来た様なので、以前と同じ様に書き込んで頂ければと思います!

横浜市港南区港南台|地鎮祭☆ 【横浜市に建てる新築注文住宅の家

2012年2月15日の建築吉日に、横浜市港南区港南台にて地鎮祭を執り行なわさせて頂きました!

港南区の港南台と言えば、中尾建築工房のオーナー様や着工中、さらには計画中のオーナー様にとっては『もしかして、あの家?!』と想像をされる方もいらっしゃるでしょう。

そうです。

あの家の地鎮祭が本日、無事執り行われたのです!

yokohamashi-kounandai-jichinsai-n.jpg

今回、地鎮祭を終えた港南台のお宅は、建て替えの工事となります。

今まで、オーナー様の生活を支えて来てくれた古い家や、生活の中に緑をもたらせてくれた植木や樹木などまでに、感謝の気持ちを込めて『今までありがと!』の意味も含めて神主様にお払いをして頂きました☆

横須賀市浦郷|『バリタイム pelan pelan 』お引き渡し☆ 【横須賀市に建てる新築注文住宅の家】 【長期優良住宅

2棟連続の御引き渡しとなります!

2012年2月11日、横須賀市浦郷にて『バリタイム pelan pelan』の御引き渡しを終えさせて頂きましたー

この2棟は浦郷続きなのですが、まさにお隣同士が連投で御引き渡しです。

実は訳あって、着工も工事期間も同じ様に設定をしていました。
ちょっと道が狭かったり、高台のため搬入に難があったりしたので、出来る限り同じ条件にしてコンクリートの圧送や資材の搬入コストを抑えるべく同じ時期での着工、そして御引き渡しとなります!


しかも中尾建築工房が建てる長期優良住宅なので、そのスペックはこれから住まわれるオーナー様が驚くほどのスペックを発揮するはずです!

yokosukashi-uragou-baritime-i.jpg

見せられる柱や梁に関しては、とことん見せて、登梁まで届く通し柱までもをダークブラウンの自然塗料で仕上げた『バリタイム pelan pelan 』はまさに圧巻の一言に尽きると思いまーす☆

横須賀市浦郷|『平屋の家.広々空間 』お引き渡し☆ 【横須賀市に建てる新築注文住宅の家】 【神奈川県 自然素材 工務店

2011年2月10日に横須賀市浦郷にて『平屋の家.広々空間 』の御引き渡しをさせて頂きました!

yokosukashi-uragou-hiraya-mukunoie-o.jpg

いかがでしょーか!

現代風、大人の遊び心と趣味と仕事を堪能出来るプライベートな中尾建築工房流平屋の家でございます。

オーナー様から要望のあった『広々空間』というテーマを元に、中尾建築工房の設計武藤がデザインしたシンプルだけれど、素材のクオリティの高い『広々空間』が無事、竣工を果たしました!

昨日も今日も、私は現地に居たのですが、やはりこの幅広な広葉樹の床材と、真っ白なドイツの漆喰珪藻土で仕上げた室内は清涼感のみではなく、心地よさが非常に堪能出来る家となりました!

やります!全棟放射能測定検査2横須賀市現場にて 【放射能の無い安心出来る家

と言う事で、昨日の続き。

私の場合、とかく品物を購入したり、導入する場合には、その素材の良さや価格面にもこだわります。
ただ単純に安ければ良いって事でもありませんし、良いモノを安くする為に努力しなくてはならないと思うんです。

そうすると、安く買って途中で壊れたりされても困るし、良いモノを購入して永く使いたいってタイプなんですね。

だから現役大工の時代は、とにかく高めの道具ばかりを買っていました。
安い工具はたいていの場合、性能も悪いし使えないケースが多発します。
なので割と高めの工具を購入して、効率を良くする働き方をしていたものです。

例えば高低差を測定する為の機械などは、レーザービームの出るタイプで高さのみではなく、垂直も直角も出せる様なクオリティの高い道具を使っていました。

電動工具も全て集塵機に接続出来るタイプのモノで作業してましたので、やはりかなり良い道具ばかりを導入していた経緯があります。

そして今回、中尾建築工房が放射能の測定に選んだ機械はどんなのかって所です。

それは。。